美容で美容生活

美容の人気商品をお知らせします。ゆっくりとお楽しみ下さい。

このページはハイパーコンテンツビルダーが 2007年 12月 25日 00時05分28秒 にクロールしたキャッシュ情報です。

フェイスとは?

[ 24] AssistOn / Cyclobag
[引用サイト]  http://www.assiston.co.jp/?item=913

"フレキシブルホルダー" フェイスを取り付けた様子です このフェイスにはヘルメットを装着したり、このように書類や本を止めることができます"ポケット"フェイスを装着しました。2つのフタ付きポケットと、3つのペンホルダー、キーホルダーとフタ無しポケットが1つあります"インディゴ"フェイスには、ジーンズのお尻のサイズのポケットがひとつ。ちょっとした小物を入れておくのに便利。カジュアルなテイストのフェイスで、デニム生地が好きな方にはぴったりです
この「Cyclobag」の何より楽しい機能は、全面のフェイスを自由に取り替えることができること。ジッパー式で取付け、取り外しもワンタッチです。沢山のポケットのついた"Pocket"や雑誌やヘルメットを取り付けることができる"フレキシブルホルダー" 、光を反射するインクを使ったリフレクター"ドゥ・ノット・エンター"機能性の高いもの。ファッショナブルなものや遊び心のあるデザインまで。たくさんのフェイスからお好みのものを選んで装着してください。このバッグをプロデュースしたのは、女性デザイナーのEdith Petit。これまで15年間にもわたっていくつものファッションブランドで商品企画に携わってきた人物です。これまで担当してきたブランドは、GIVENCHY (ジバンシー)、VAN CLEEF&ARPELS (バンクリフ&アーベル)、CHAUMET(ショーメ)、LEE COOPER (リークーパー)。カジュアルで行動的で、年齢や性別を超えて世界中の多くの方に使っていただけるものを、と考えられ企画されました。シーズンごとに、気分や洋服にあわせて、自由にフェイスの取り替えをお楽しみください。ご家族やお友達でフェイスを交換しあっても面白いですね。この「Cyclobag」があれば、一人でサイクリングを楽しむときはもちろん、仲間や家族のサイクリングがもっと楽しくなりますよ。
2007年冬の限定フェイス、登場です!みなさんからご要望の多かったホワイトボディーも復活です!(くわしくはこちら)
フランスから、軽快で多機能なカジュアルバッグがやってきました。「Cyclobag」(シクロバッグ)です。手に持つ、肩から下げる、背中に背負うといった持ち方以外にも、付属のアタッチメントを使って、自転車に装着可能。だから「Cyclo」(フランス語で自転車の意味)バッグです。さらにベースバッグにお好みに合わせて12種類のフェイスを装着してお使いいただきます。機能性はもちろん、季節や場所によって、フェイスを交換してお楽しみください。こんな機能性と使う楽しみに満ちたバッグが「Cyclobag」です。身の回りのものが沢山入る、まるい形。モノの出し入れが簡単で、これが意外と使いやすいのです。手持ち用としてはもちろん、付属のベルトを使って、肩から下げたり、リュックの形にして背負うこともできます。このバッグの名前の「Cyclo」とはフランス語で「自転車」の意味。このような3Wayバッグの機能に加えて、さらに、付属の専用アタッチメントを使って、自転車のフロント部分に装着することも可能です。自転車に装着すると、このバッグのまるいディテールが引き立って、とても良い雰囲気をもったサイクルバッグになります。自転車用のバッグというと、アウトドア用品風のものが多い中で、この「Cyclobag」の柔らかいテイストは貴重です。休日などの、ちょっとした待ち巡りのサイクリングに、身の回りのものや飲み物のボトル、おやつ、地図やサングラスなどをこのバッグに詰め込んで、ペダルをこぎ出してください。なんといってもフェイスが楽しいですから、お手持ちの見慣れた自転車を、ぐっとスタイリッシュにしてくれますよ。ご家族の自転車にそれぞれこのバッグを取り付けてのサイクリングも楽しいですね。自転車への取付もワンタッチ。アーム部分に付属のユニットを取り付けます。しっかりとしたロック・システムになっていますから、走行時にバッグが外れたりすることもありません。自転車の取り付けユニットは付属の工具を使い、日本語マニュアルを見ながら、ご自身で行ってください。自転車全面に装着するバッグシステムですから、背中にバッグを背負ったり、タスキがけでバッグを持つことに比べて、身体への負担も軽くなり、安定性も高くなります。自転車走行は安全が第一ですから、お子様や小柄な方には特におすすめしたいシステムです。バッグ本体の収納力も充実しています。バッグの底面には芯をいれますから、バッグの中まで見渡すことができて、モノの出し入れがとてもラクな構造。左のポケットには折りたたみ式携帯電話を収納するのにぴったりなフタ付きのポケット。右側にはボトルや水筒を入れておくケースがあります。携帯もボトルも、すぐに取り出して使いたいものですが、とても便利です。バッグ内部にはジッパー付きのポケットもありますから、貴重品はこちらへ。メイン収納部の内部には緩衝材のウレタンが入っていますから、自転車の走行時も収納物をやさしく保護してくれます。メイン収納部の容量は7.5リットルと、見た目よりは豊富。収容量については、このページ下のCapacityGuideを参考にしてください。
フェイス(取り替え式カバー)は別売りです多彩なフェイスカバーが揃っています。バッグ本体とあわせてお選びください。フェイスはこれからも種類が増えたり、限定版として発売されてまいります。フェイスの取り替えもぜひお楽しみください。取付けに対応する自転車の条件水平パイプとハンドルステムとの間隔が4cm以上、6cm以内であることが条件です。折り畳み自転車などでハンドルの水平パイプが縦方向のハンドルステムに直付けされているもの(上図A)、ハンドルの形状が「Y字」型のもの(上図B)には、取付ができません。また前面にカゴがある場合も装着はできません(上図C)。
直径30×奥行き10cm容量 7.5リットル540グラムナイロン(平織り・防水)自転車用取付アタッチメント(取付工具、日本語マニュアル付き)、ショルダーベルト携帯電話ポケット、ミニボトルポケット、ジッパー付きポケット 各1個
「Cyclobag」のベースとなる本体部分です。7.5リットルの容量を持ち、外見以上にたくさんのモノが入ります。付属品として、ショルダーベルトと自転車取り付けアタッチメントが入っています。このバッグ本体と別売オプションのフェイスとの組み合わせでお使いください。
この製品は「Cyclobag」本体のみです。このページに掲載されている各種「フェイス」と組み合わせてお買い求め、お使いください。
「Cyclobag」を自転車に取り付けるためのアタッチメントです。「Cyclobag」バッグ本体にはこのアタッチメント一式が付属していますが、2台の自転車で、1つの「Cyclobag」をお使いになりたい場合は、このアタッチメントのみをお使いください。
明るいオレンジ色にシルバーのライン。フランスの交通標識「進入禁止」のあしらったフェイス。Cyclobagのパッケージにも使われている、もっともベイシックで象徴的なフェイスです。
ロック付きのロープを装備し、自転車用のヘルメットなど、立体的なモノも収納可能なフェイスです。とても自由度が高い収納性を持っていて、A4サイズの書類や本、封筒などを挟んで持ち歩くこともできます。
ポケットがたくさんついたコットン製のポケットです。小物が入るボタン付きのフタがあるポケットが2つと、フタなしポケットが1つ、さらにペンが3本はいるペンホルダーまで装備しています。バッグの中がゴチャゴチャせず、入れたモノをすぐに取り出すことができますから、整理上手になれるフェイスです。
優しい色合いの淡いブルーのベースに白色のお花のプリントが入っています 昨年度の冬バージョンとして登場しましたが、みなさんのご要望にこたえて復活させました!
フランス生まれのバッグらしく、細かいところまで手が行き届いた、これまでにない素材感をもったフェイス。白い革のような上品な風合いの素材に、小さな穴の開いたメッシュ構造になっています。
デニムを素材に使ったフェイスです。ジーンズのバックポケットと同じサイズのポケットが付いていて、なにかと便利ですよ。
起毛した特種な繊維を用いた、ウシ柄のフェイスです。なお生地の模様の関係で、フェイスはひとつひとつ違う柄になっています。
アメリカ風のレイン・パーカーやヨット・パーカー風のフェイスです。大型のポケットがひとつ付いています。
直径30×奥行き10cm容量 7.5リットル690グラム自転車用取付アタッチメント(取付工具、日本語マニュアル付き)、ショルダーベルト
素材に小さな穴の開いたメッシュの素材が使われています付属品やサイズは通常版の「Cyclobagバッグ本体」と同じです通常版と同じように別売のフェイスの取付が可能です
自転車取り付け用のアタッチメントの取り付け方法1.取り付け具と固定パッドをビズで軽く締めて取り付けておく。2.ワッシャーをハンドルの大きさにあわせて選びはめ込んで、その上から取り付け具を押し込む。3.レンチでビスを固定。4.固定パッドを自転車の支柱に当てて固定。自転車取り付け用のアタッチメントの使い方アタッチメント上面にロックがありますから、これを内側にスライドさせます。次にバッグを上に引き上げるとバッグがマウントから外れます。マウント部分はたいへんしっかりした作りですから、バッグがぐらついたりすることもありません。Cyclobag付属のマウンターが対応できない自転車について折り畳み自転車などでハンドルの水平パイプが縦方向のハンドルステムに直付けされているもの、ハンドルの形状が「Y字」型のものには、付属のマウンターを装着することができません。また水平パイプとハンドルステムとの間隔が4cm以上、6cm以内であることが取付の条件です。Y字ハンドルに装着したい場合は自転車販売店で「エクステンションバー」というパーツが販売されていますから、これをお使いいただくと、Cyclobagが装着可能となります。この方法は、ライトやサイクルコンピュータなどがバッグと触れてしまう場合や、Cyclobagの装着位置が高すぎて気になる、という場合にも有効です。マストの素材や直径によってうまくいかない場合は、ゴム製の平バンドを用意し、それを両面テープでハンドルポストに張り付け、その上から標準のスペーサーゴムを使えば良いでしょう。また日東製の「便利ホルダー」というアクセサリーも有効です。こちらを利用することでBD-1にも装着が可能となったという事例もあります。
「ポケット」などのフェイスプレートを選ぶことによって、さらに収納性を高める事ができます。またフェイスと本体のジッパー部分にもモノを収納可能です。バッグ本体の直径は30センチですから、A4サイズの書類や雑誌を入れることはできません。その場合は「フレキシブルホルダー」フェイスをお使いください。
デザイナー・インタビュー Edith PETITさんにうかがいましたこの製品をつくる、きっかけとなった出来事を教えてください私の故郷のフランス、ラ・ロシェルでは、通勤や買い物、海に行くのに自転車は必需品です。しかし自転車に取り付けられるスタイリッシュなバッグがなかったので、自分で作ろうと思いました。最終的な製品の形状やデザインが出来上がるまでに気をつけたことを教えてください自転車のハンドルに取り付けられて、なおかつハンドバッグ、ショルダーバッグ、そしてバックパックとしてすぐに使える、さまざまなシーンにあわせて柔軟に対応できるバッグが欲しかったのです。特に、設計に高いクオリティーが求められる、自転車ハンドルへの固定システムには、制作に注意をはらいました。そしてバッグを丸い形状にしたこと。これは使うヒトが楽しく、そして目立つ形だったので、ぜひやりたかったのです。この製品で使われている素材について、エピソードはありますか?ラ・ロシェルは雨が多い地方ですから、防水性の高い素材を選びました。AssistOnのお客様にメッセージをお願いしますスタイルに合わせてバッグを変えたいのなら、「cyclobag」は理想的なバッグだと考えています。外見をいつでも好きなように変えられる、という楽しみを持っています。サイクリングが好きで、スタイルも大切にしたい方なら、絶対に気に入っていただけると思いますよ。「T.P.O.に合わせて変身する自転車バッグ」 テクノロジーライター 大谷和利5月なのに夏を思わせる日々が続いたり、6月になるのを待っていたかのように雨が降ったりと妙な天気のこの頃だが、デスクワークの多い僕は、晴れ間と見るや30分でも自転車で街中を走ってくるようにしている。特に初夏はサイクリングやポタリング(自転車散歩)が気持ちよい季節であり、気が早いと言われようとも、今から梅雨明けが楽しみだ。 ところで、自転車で行動するときには、荷物をその相棒に任せて身軽になりたいもの。それでも、自転車から離れて移動するときには、身につけて歩きたい。そんな欲張りなサイクリスト/ポタリストのニーズを満たすバッグが登場した。フランス生まれの、その名もシクロバッグ(シクロはフランス語で自転車の意)である。2(足)×2(輪)生活の名アシスタント今から8年前に僕が使っていたPowerBook 1400というノートMacは、液晶カバーの外装パネルを容易に交換できる巧妙な構造を持ち、その日の気分や目的に応じて、ポップなデザインからシックなイメージまで、気軽に変身させることができた。「ブックカバー」と呼ばれるその機構のおかげで、時々デザインを替えては新品気分を味わったものだった。 シクロバッグが気に入った最初の理由は、そのPowerBook 1400と同じように、外観のイメージを簡単にガラッと変えられることである。これならば、色違いの自転車に買い替えても、あるいは何台かの自転車でバッグを共用する場合(僕のような自転車好きや、1人1台ずつ自転車がある家族など)でも、別売りのカバーパーツを買い足すだけで、1つのシクロバッグを使い回すことができる。 また、カラーやパターンのバリエーションだけでなく、大小のポケットやヘルメットの収納に対応するネットの付いた機能派のためのカバーも用意されているので、実用性で選ぶことも可能だ。 これは、従来の自転車バッグにはなかった発想であり、1つの本体と多数のオプションカバーの組み合わせで、男女を問わず自分の好みや用途に応じた自分だけのシクロバッグを作れるわけだ(裁縫ができれば、完全に自作のカバーも夢ではない。面白いものを作られた方がいたら、ぜひその作品を見てみたいと思う)。 そして、シクロバッグのもう1つの特徴。それは、ワンタッチで自転車から外すことができ、手提げやショルダーバッグまたは簡易バックパックとして利用可能な点にある。 運転中は自転車にセットして軽快に走り、目的地に着いたらショッピングやランチのお供をさせ、帰り道には今日の収穫を一杯詰め込んで家に戻る。これからの季節、シクロバッグは自転車生活の可能性を大きく広げてくれる名アシスタントになってくれるに違いない。(AssistOn発行のメールニュースa++News 2004.6.14号より)

 

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